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新型シエンタのボディカラーは
モノトーンの8色だけでなく、
フレックスカラーが5色もあります。

初代の8色と比べてカラーバリエーションが
しく拡大され、ボディカラーを選ぶ楽しみが
増えています。

そんな新型シエンタのボディカラーの評判に迫ってみます。

シエンタのボディカラー



《モノトーンのカラーバリエーション》

新型シエンタのモノトーンのボディカラーは
  • エアーイエロー
  • グリーンマイカメタリック
  • レッドマイカメタリック
  • ブルーメタリック
  • ホワイトパールクリスタルシャイン
  • シルバーメタリック
  • ブラックマイカ
  • ヴィンテージブラウンパールクリスタルシャイン
  • スーパーホワイトⅡ

の8色です。

このうちスーパーホワイトⅡは
車いす仕様車のみ選択なので実質7色なのですが、
ホワイトパールクリスタルシャイン以外は新色です。

初代シエンタはライトブルーマイカメタリックや
ライトグリーンメタリックのような淡い色調の
イメージがあります。

しかし、新型シエンタはエアーイエロー、
グリーンマイカメタリックのような
目にも鮮やかな色彩がイメージカラーに
なっています。


《モノトーンの評判》

新型シエンタのイメージカラーはエアーイエロー、
蛍光の派手なイエローに黒いガーニッシュが
入っているわけですから、目立つこと間違いなしの
ボディカラーです。

グリーンマイカメタリックも含めて、
こういう明るく鮮やかな色がいいという評判と、
もう少し深みのある色彩にしてほしいという
評判に大きく分かれています。

また、逆にレッドマイカメタリックは
初代シエンタのスーパーレッドⅤほど鮮やかな
赤ではありませんが、これも真っ赤ではないので
いいという意見があります。

しかしその一方で、
初代の鮮やかな赤が良かったという意見もあるようです。

ブルーメタリックも鮮やかな青ですが、
こちらについては概ね好評なようです。

スポーティで引き締まって見えるという評判のようですね。

意外と評判がいいのがシルバーメタリックです。

黒のアクセントカラーとのコンビネーションが絶妙で、
非常に引き締まって見えるようです。

《フレックストーンのカラーバリエーション》

新型シエンタの特徴の一つが、
アクセントカラーを配したフレックストーンです。

  • ブラックマイカ×ブルーメタリック
  • ホワイトパールクリスタルシャイン×ブラウンパール
  • エアーイエロー×ブルーメタリック
  • グリーンマイカメタリック×ブラウンパール
  • シルバーメタリック×ブルーメタリック

の5色が用意されていて、
54,000円プラスのオプションにはなりますが、
非常に個性的なフォルムになっています。

《フレックストーンの評判》

「新型シエンタ、フレックストーン」のイメージカラーは
エアーイエロー×ブルーメタリック
です。

モノトーンでも派手な色ですが、
アクセントカラーも鮮やかなブルーメタリックになって、
ドアミラーもブルー、目立つこと請け合いですが、
ものすごく好きと言う評判があります。

しかし、その一方で、さすがにここまでは
という意見も多いのは仕方ないことでしょう。

この色は、おそらくみんなが買うことを
想定していませんから、独自性をアピールするには
打ってつけかもしれません。

これに限らずブル-メタリックという
色のアクセントカラーはものすごく鮮やかですから、
ブラックマイカにしてもシルバーメタリックにしても
ブルーが浮き出したような印象があって、
人によって好き嫌いがあるようです。

アクセントカラーがブラウンパールのものは
落ち着きがあって違和感がなく、
評判も良いとのことです。

しかし、カタログで見るよりも濃いブラウンで、
モノトーンと印象があまり変わらないとの
意見もあるようです。


新型シエンタのボディカラーは
初代シエンタとは全く違います。

カタログとも印象が違う場合もあるようですから、
カタログや評判だけで選ぶのではなく、
最低でもディーラーに置いてあるミニカーで
色を確認する必要があります。

できれば少し手間をかけてでも実車で
色を確認したほうがいいのではないでしょうか。

新型シエンタを最安で購入する3つの秘策


新型シエンタが誕生しました。

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